2008.02.11 Monday
エシュタシュメ d.v.d!
現在ポーランドはブロツワフにきている。割と古めの街なのだが、演奏したFirelj(ヒューレイ、みたいな発音)ところはいたって綺麗でモダンなシアターみたいなハコで、吉田達也さんやドラびでおの一楽さん、内橋さんなど、実は日本から何人もの人がここに呼ばれてやっていると言うではないか。これひとへにマネージャーのミハエルの仕業で、日本の所謂オルタナシーンについてはhatenaブログでも読んでいるんではないかと言うほど詳しい。
おかげさまでライブを演るとこ演るとこで物販はほぼ毎回ストック分がソールドアウト、「ザッツリアリージャパニーズ」と褒められる。これは褒められてるのかよくわからん。
今までベルリンでインターネットラジオのインタビュー、ワルシャワのラジオ番組のインタビューを受け、なんと今回のブロツワフではポーランドのドラムマガジン、「トップドラマー」に我々のライブレポートが掲載されることになった。しかし思い切ったタイトルの雑誌である。紹介してくれたポーランド人が、ポーランドで一番有名なドラムの雑誌だよ、と言っていたがそもそもドラムの雑誌なんてポーランドには多分それしかないだろうに。
そしてこれから電車でベルリンに戻り、一泊の後は最後の国スイッツァランドに飛行機で移動。そのあとはスイスのドラムデュオ Butter Cup Metal polishと共にバンで3箇所を移動する。乳製品がおいしくて平和な国、これだけ聞くとなんて刺激のないところなんだろうと一瞬思うがきっと刺激的なチーズもあればたまにはケンカもする人達がいるに違いない。行ってきまスイス。
(注:タイトルはポーランド後で「我々はd.v.dです」の意)
おかげさまでライブを演るとこ演るとこで物販はほぼ毎回ストック分がソールドアウト、「ザッツリアリージャパニーズ」と褒められる。これは褒められてるのかよくわからん。
今までベルリンでインターネットラジオのインタビュー、ワルシャワのラジオ番組のインタビューを受け、なんと今回のブロツワフではポーランドのドラムマガジン、「トップドラマー」に我々のライブレポートが掲載されることになった。しかし思い切ったタイトルの雑誌である。紹介してくれたポーランド人が、ポーランドで一番有名なドラムの雑誌だよ、と言っていたがそもそもドラムの雑誌なんてポーランドには多分それしかないだろうに。
そしてこれから電車でベルリンに戻り、一泊の後は最後の国スイッツァランドに飛行機で移動。そのあとはスイスのドラムデュオ Butter Cup Metal polishと共にバンで3箇所を移動する。乳製品がおいしくて平和な国、これだけ聞くとなんて刺激のないところなんだろうと一瞬思うがきっと刺激的なチーズもあればたまにはケンカもする人達がいるに違いない。行ってきまスイス。
(注:タイトルはポーランド後で「我々はd.v.dです」の意)
